飛騨三十三観音霊場巡り

円空の歩いた道,そして円空に縁のある寺院に観音像が安置してある 円空は、江戸時代前期の行脚僧で、全国に木彫りの「円空仏」とも呼ばれる独特の作風を持った仏像を多く残している 円空は生涯に万を越す仏像を彫ったと伝えられ、現存するものでも5000体を超える。


スキー場に残雪が残る安房峠を越えて飛騨の国へ


30 慈雲寺(じうんじ)
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31 善久寺(ぜんきゅうじ)

32 正宗寺(しょうそうじ)

33 千光寺(せんこうじ)
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円空上人作 
        
多作だが、作品のひとつひとつがそれぞれの個性をもっている。
円空仏は全国に所在し、飛騨、美濃地方の各地には、円空の作品と伝えられる木彫りの仏像が数多く残され、
岐阜県内で1000体以上を数える

参 拝 寺

h23.41国分寺、2相応院、3雲竜寺、9大幢寺、10霊泉寺、18恩林院
h23.54素玄寺、5善応寺、6宗猷寺、7清伝寺、8正雲寺高山の街並み
h23.611安国寺、12===宇津江48滝、古川の街並み
h23.713寿楽寺、14慈眼寺、15洞泉寺、19玄昌寺、20久昌寺、21金龍寺
h23.816円城寺、17光円寺、22円城寺、23両全寺、26洞雲寺、27瑞岸寺、飛騨神岡町
h23.924本覚寺、25永昌寺、28桂峯寺、29禅通寺
h23.1030慈雲寺、31善久寺、32正宗寺、33千光寺円空仏寺宝館

霊場巡りをしたおかげで、飛騨地方の道に詳しくなりました。

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